今日、こんにゃくを作ってみました〜。
以前、母が「手作りこんにゃくの素」を送ってきてくれてたのですが、作るのをすっかり忘れていました。
説明書どおりに作ってしまうと、相当たくさん出来てしまいそうだったので、書いてある半量で作ってみました。
はじめはあまり固まらず、本当にこれでいいの〜?と思っていたのですが、アク抜きをしたり、冷やしたりしたら何とか固まって切込みを入れられるようになりました。
で、第一弾は写真のように刺身こんにゃくにして。
わさび醤油でいただきました〜。
出来立ては割とにおいがあったのですが、食べるときはあまりにおいも気にならず、さっぱり食べられました〜!
ダンナにこんにゃくが出来上がったとき「サカナくさ〜い!」と言われました(ダンナは大のサカナ嫌い)。
でも、実際に試食させたら、食べられたのでよかったです。
(ちなみにうちのダンナは「こんにゃくゼリー」が大好物です。)
まだ、かなり残っているので煮物とか炒め物にしてもいいし、こんにゃくのから揚げなるレシピも見つけたので、そんなのも試してみようかなぁ、と考えてます。
いずれにしても、そんなに日持ちはしないと思うので、味付けを変えて2,3日こんにゃくメニューが続きそうです。
でも、久しぶりだし、カラダにとってもいいですし、なんと言っても低カロリーですからね!

以前、母が「手作りこんにゃくの素」を送ってきてくれてたのですが、作るのをすっかり忘れていました。
説明書どおりに作ってしまうと、相当たくさん出来てしまいそうだったので、書いてある半量で作ってみました。
はじめはあまり固まらず、本当にこれでいいの〜?と思っていたのですが、アク抜きをしたり、冷やしたりしたら何とか固まって切込みを入れられるようになりました。
で、第一弾は写真のように刺身こんにゃくにして。
わさび醤油でいただきました〜。
出来立ては割とにおいがあったのですが、食べるときはあまりにおいも気にならず、さっぱり食べられました〜!
ダンナにこんにゃくが出来上がったとき「サカナくさ〜い!」と言われました(ダンナは大のサカナ嫌い)。
でも、実際に試食させたら、食べられたのでよかったです。
(ちなみにうちのダンナは「こんにゃくゼリー」が大好物です。)
まだ、かなり残っているので煮物とか炒め物にしてもいいし、こんにゃくのから揚げなるレシピも見つけたので、そんなのも試してみようかなぁ、と考えてます。
いずれにしても、そんなに日持ちはしないと思うので、味付けを変えて2,3日こんにゃくメニューが続きそうです。
でも、久しぶりだし、カラダにとってもいいですし、なんと言っても低カロリーですからね!

昨日、7ヶ月目の定期健診と出産準備教室へ行ってきました。
定期健診では先月の血液検査も以上なしでべべも元気とのことで安心。
ただ、前月同様、ちょっと下がり気味なので・・・とは言われましたけどね。
そして、午後からは出産準備教室へ。
こちらは第3回目。
今回は陣痛が来たときのリラックスするためのエクササイズ。それから陣痛についてとべべが感じる母親の体内と外との違いについての話。
本来は私以外に2人来る予定だったのらしいのですが、結局誰も来なくて同伴してくれたダンナと私の2人でした。
陣痛についてはこう説明されました。
「陣痛は怖いもの痛いものではなくて、べべが外に出てくるための「助け」と考えましょう。」と。
とはいっても、実際にどういうものか経験しないとわからない痛みだろうし、そういう風に考えても痛いものは痛いんだろうなぁ〜・・・。
エクササイズはダンナもお手伝い。
彼が私のグーにした手を少しずつ強く握り(これを陣痛と思って)、その間に私は習ったお腹を使っての呼吸。
吸って(スゥゥ〜〜〜)、吐いて(フゥゥ〜〜〜)を繰り返す。
その後に彼がだんだん手の力を抜いていく。。。
それとその逆に私が力強く彼の手を握り(陣痛が来ていたことを想定して)同じように呼吸する。
それにしてもべべが体内にいるときと外に出てきての違いの説明の中で「へぇ〜」と思ったのは、生まれてきてから大事なは
腕に抱いてあげること。
というのもべべは母親の胎内で限りのあるスペースにいるわけで、外に出てきて限りのないスペースにおかれるととても不安になる。
だから、腕の中にいると安心するらしい。
そして、生まれて間もないべべの見える範囲は25cm前後のため、母親がミルクをあげている距離がべべが見える範囲。
わかっているようで理由とかは知らなかったりしたので、勉強になりました。
定期健診では先月の血液検査も以上なしでべべも元気とのことで安心。
ただ、前月同様、ちょっと下がり気味なので・・・とは言われましたけどね。
そして、午後からは出産準備教室へ。
こちらは第3回目。
今回は陣痛が来たときのリラックスするためのエクササイズ。それから陣痛についてとべべが感じる母親の体内と外との違いについての話。
本来は私以外に2人来る予定だったのらしいのですが、結局誰も来なくて同伴してくれたダンナと私の2人でした。
陣痛についてはこう説明されました。
「陣痛は怖いもの痛いものではなくて、べべが外に出てくるための「助け」と考えましょう。」と。
とはいっても、実際にどういうものか経験しないとわからない痛みだろうし、そういう風に考えても痛いものは痛いんだろうなぁ〜・・・。
エクササイズはダンナもお手伝い。
彼が私のグーにした手を少しずつ強く握り(これを陣痛と思って)、その間に私は習ったお腹を使っての呼吸。
吸って(スゥゥ〜〜〜)、吐いて(フゥゥ〜〜〜)を繰り返す。
その後に彼がだんだん手の力を抜いていく。。。
それとその逆に私が力強く彼の手を握り(陣痛が来ていたことを想定して)同じように呼吸する。
それにしてもべべが体内にいるときと外に出てきての違いの説明の中で「へぇ〜」と思ったのは、生まれてきてから大事なは
腕に抱いてあげること。
というのもべべは母親の胎内で限りのあるスペースにいるわけで、外に出てきて限りのないスペースにおかれるととても不安になる。
だから、腕の中にいると安心するらしい。
そして、生まれて間もないべべの見える範囲は25cm前後のため、母親がミルクをあげている距離がべべが見える範囲。
わかっているようで理由とかは知らなかったりしたので、勉強になりました。
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