Tartelette aux Fraises 《 タルトレット・オー・フレーズ》

北フランスでフランス人のダンナと生活している私の何でもないながら奮闘している?日々の独り言です。

cadeau

随分前にブログで紹介しました、べべとママのセット。
同時に2枚シェックを送っていたのですが、ひとつが今まで届いてませんでした。そのセットが今日、届いたんです。

ま、別にすぐに使うものでもないので、その辺は問題ないのですが、シェックを送ったのは確か3月の終わり・・・。

申し込み用紙には
「お手元に届くまで大体1ヶ月くらいかかります。」
となってたのですが、4ヶ月くらいかかっちゃいましたね〜。ちなみに前回のセット同様、こちらも4ユーロ。

さて、それ以外に「NEUF MOIS」(日本で言うところの「たまごくらぶ」)のホームページから1ヶ月ほど前に今度は妊娠予防クリームをはじめ、現在私が摂取しているビタミン剤と同じもの、普段も使える全身クリーム、赤ちゃん用のジェル、デオドラント、シャンプーなどなどが入ってかなりお得なセットを購入しました(全部で80ユーロくらいが28ユーロ)。

が、こちらはすでにカードで精算済みの引き落とし済みにもかかわらず、やっぱりまだ手元に届きません・・・。

これこそ出産前に届かなかったら意味がないんだけどなぁ〜。。。

いつものことだけど、フランスで生活していると小包がなかなか届かない・・・。現在どこにあるかわからない。
ということがあまりにもありすぎてイヤになります。

ついでに書かかせていただきますが、
今日、このセットが届いたときの郵便局の配達員とのやり取りを付け加えさせていただきますと(何せ朝からムカつきまして・・・)。

まず、今日の午前中に、インターフォンがなったので出ました。

「マダム、荷物が届いてます。」 

ここまではいいのですが、私が

「妊婦なのであがってきてもらえますか?」

と言ったら、

「へ??時間がないんだよね〜。ここ(共同玄関)においていきますけど。」

何?と思ったのですが、まだ冷静を保って・・・

「いえ、持ってきてもらえないと私すぐに降りられないんですけど。」


「無理です。」

カチーン!!!!

「もういいです!!そこにおいていってください!!!」
(ここで、置いていかなかったら不在届け置いてかれて、翌日以降に私が郵便局まで出向き荷物を受けとらなくてはいけないので・・・。しかも、その郵便局っていつも混んでるし〜)

こんなやりとり、以前にもしたことあるんですけど、仕事なんだから、ちゃんと玄関まで持ってきて荷物を手渡しするのが当たり前なのに。。。

とはいえ、全部がこういう配達員ということもなく、普段くる荷物配達員のお兄さんはインターフォンに答えるとすぐに5階(エレベーターなしの階段のみですが)の私のところまで届けてくれます。

しかも、妊娠していなかったら下まで降りていってもいいのですが、さすがに妊娠9ヶ月なんですからね〜 ーー;