Tartelette aux Fraises 《 タルトレット・オー・フレーズ》

北フランスでフランス人のダンナと生活している私の何でもないながら奮闘している?日々の独り言です。

現在、妊娠19週目。
気づけばあっという間に5ヶ月後半なんですよね〜。

そんな私が現在服用している薬(もちろんニンプ用なので赤ちゃんには影響ないんですが)が2種。

まずはなんといっても鉄が足りない!!!
2回目の血液検査で貧血が発覚して医者に錠剤を処方され毎日服用してるのですが、その1ヶ月後の血液検査でも状況はほとんど変わらず・・・。
ただ、いくら錠剤を服用していても体内に吸収されるのはわずからしいので、なかなか変化がないんですね。。。
いろいろ調べると植物性の鉄分(野菜など)より動物性の鉄分(レバー、赤みの肉、赤身の魚など)のほうが吸収されやすいとのコト。
頑張って少しでも改善しないとなぁ・・・。

それから栄養補給剤。これにはビタミン全般、カルシウム、鉄分、マグネシウムなど。これは完璧にニンプ用の錠剤です。

妊娠・出産経験した日本の友達に聞くとほぼ全員が貧血のため、同じように鉄分を錠剤で補給してたとのコト。

いずれもしても出来るだけ自然に食品からも摂れるように努力はしてるのですが、なかなか結果がでない。。。

とにかく、頑張らねば!
くすり

食べ物ですか、やはり
赤みの魚ってまぐろとかですか?フランスにいると魚では難しいですよね。肉は食べれますか?受け付けないものがあるとのことだったので...。
薬がそんなに吸収よくないとは知りませんでしたよ。
2006/04/23(日) 21:02:03 | |マカロン #-[ 編集]
こんにちは〜
そうですね。
赤身の魚はまぐろとか、あとはさんまとかいわしとか。特に血合いの部分ですね〜。ただ、うちはダンナが魚介類全くだめなのと、私もフランスに住んでから、特に食べたくないと言うか(一度ためしにサーモンを買って焼いたらおいしくなかった。。。しかも高いし!)・・・。
日本だったら鮭、さんま、まぐろ、ほっけ、ホタテなど、食べたいものたくさんあるのにぃ〜。
鉄分補給の薬は人にもよると思いますが、結構吸収悪いんですよ。
とはいえ、選択肢がないので薬と、赤身の牛肉を食べるようにしないとなんですけどね。
普段は肉もかたまりでは食べないので、結構大変です。
さっき、ダンナが言ってたのは妊婦は毎日、牛ひき肉(ステークハシェ)で100〜120g食べなくてはいけないらしいです。
がんばらねば・・・ホント。v-12
2006/04/24(月) 18:04:08 | |なっち #-[ 編集]
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