Tartelette aux Fraises 《 タルトレット・オー・フレーズ》

北フランスでフランス人のダンナと生活している私の何でもないながら奮闘している?日々の独り言です。

少し振りです〜。

最近ダンナがパソコンに向かっている時間が長いので、なかなかブログも新しい記事が書けないでいでいました。

前回のブログから今日までの10日間くらいの間で私は誕生日を迎えまして、またひとつ年をとりました。
33歳です。
でも、いいのか悪いのか、最近自分の年ってあんまり気にならないんですよね〜。
何でなんだろう?

それから、10日前は猛暑でとっても暑かったのに、ココ1週間くらい最高気温25℃以下の日々が続いています。

おかげで大きなおなかを抱えてる私にとっては少し過ごしやすくなってます・・・。
残りの夏もこんな感じで続いてくれれば助かるのですが。
どうなることやら。

さて、今日は8ヶ月目の定期健診に行ってきました。
今回は担当の助産婦さんがヴァカンス中のため、代わりの助産婦さんが検診してくれました。

内容は問診、内診、体重測定、血圧、血液検査、尿検査。

体重は順調に増えて妊娠前+6.8KGでした。
血圧は問題なし。
内診ではやはりべべの下がり気味は変わらず。

ただ、ここで大事なのは子宮口が開いてないかどうか。

それはまだしっかり閉まっていてくれているようです。

とはいえ、助産婦さんに安静にする時間(横になる)をつくるように言い渡されました。

同伴してくれてたダンナが横で「今日も朝からそうじしてたんですが。。。」って。
「それは困ったわね〜。じゃ、処方箋をだしましょう!」と、ワタシに処方箋を書いてくれました。
それを見えるところに貼って常に休む時間を作るように、と。

その処方箋にはこのように書かれました。

「午前中1時間、午後1時間横になるように。」

早速、家に戻ってきてからダンナがキッチンの私の目に付くところに貼り付けました。

とりあえず今日はそれを実行しました。

今回は助産婦さんに「横になることによって赤ちゃんに酸素がいくんですからね。」と言われたので、
これは言われたとおりにしないと!と反省したのでした。

明日も朝から検査です。

今度は無痛分娩の麻酔に対してアレルギーじゃないかどうかの検査。
実は以前に抜歯をするときの麻酔でアレルギー症状が出たことがあったので、心配で今回の検査をすることに。
なんでもなければいいのですが・・・。

処方箋

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